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IR Design Project HOME > Appeal to sight(会社の個性=視覚的に訴える)
The personality of the company 会社の個性=視覚に訴える
「個性」や「アイデンティティ」は、実はとても難しい概念です。
難しいからこそ、分かりやすく絵解きして、視覚に訴える努力をしなければなりません。
己を磨き上げた者が、受け手の事を、よく考えた上で投げたボールは、
非常にキャッチしやすく、また美しい軌道を描くものです。
私たちは日常的によく
「個性的に・・・」とか、
「我が社のアイデンティティは・・・」
などと口にしている事があります。
実は、この概念を明確に語れるバックグランドを持って
明解に話している人は
その中でも数少ないのが現実で
それを聞く側も
「なんとなく」分かった気になっているだけ・・・
ということが多々あります。
「アイデンティティ」を言葉で説明すると・・・
「個物や個人がさまざまな変化や差異に抗して、
その連続性、統一性、不変性、独自性を保ち続けることをいう。
哲学用語としては「同一性」あるいは「自己同一性」。
同一律「AはAである」によって端的に表現される。
社会心理学上の用語としては、「自己確立」ないしは
「自分固有の生き方や価値観の獲得」にほかならない。
ここでいう「自己」とは、内省によってみいだされる
主観的自己であるよりは、社会集団のなかで自覚され、
評価される社会的自己のこと。」
・・・↑分かるような、分からないような↑・・・ですね。
だからこそ、会社の個性やアイデンティティは
できる限り分かりやすく、絵解き(ヴィジュアライズ)したものを
提示する必要があります。
あなた(の会社)は誤解されているか、もしくは興味を持たれていません。
右のイラストは、
分かりやすく「アイデンティティ」を絵解きしたものです。
見ての通り、他人が思い描く『あなた』と
自分で思っている『私』には距離があり、
理解し合える部分は、
相互に重なったところだけだと思ってよいでしょう。

しかし、この重なり合った部分を
相手に分かるように伝達しない限り
両者の間を結びつけることはできないのです。

同じように、相手の思いも、正しくキャッチしなければ、重
なり合った部分が何なのかすら分かる事は出来ません。
相手の思いを正しくキャッチできないまま
自己中心的に情報発信だけしていても
あなた(企業)のファンは、なかなかできないのです。
IRやPRをDesignするには、主観と客観の模索が必須。
前述の通り、ものすごく簡潔に言うなれば
アイデンティティや個性は
「私はこういうものです!」と主張したり思っている事と
「あなたはこういう方です!」という他者の思っている事の
重なり合った部分を差します。

人も、会社も意外と自分らしいと思っている事が、
自身では分かっていなかったり
他者はそのように見ていなかったりするものなのです。
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